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いやぁ久々に曲の練習というものをしました。
技術アップの練習や曲の一部分的な練習は常にするけど
一曲に対しての練習は久々。
ここ最近ずっとRECが続いてますが、
自分自身の技術は全く上がってません。
ただ安定や録りのスピードは
全体的に上がってると思います。
もう限界とは思ってませんが、
これからの自分のドラムには
センスや技術以外の経験から来る
何かを生かすのを試されてるように
自分のジャンルの中心でない
ジャンルのことを最近やる機会が多いです。
先日は今までコンガやパーカスはやってたのですが、
人前ではやったことなかったのに
やる機会があり、ドラムとあわせるという事の
面白さ、難しさ、本番はどんなミュージシャンでも
ドンカマなしだと多少のもたりやハシリがある
それを気持ちよく聞かせる大事さ。
ドラムのもつ本来の役割。
それは決してタイムキーパーでなく、
リズムメーカーという事。
全体のノリを支える大事さ。
ドラマーとあわせて分かる自分のドラマーとしての役割。
少しだけ見えました。ちょっと遅いけどね。

分かったのはもうドラム歴長いですが
まだまだ半人前ですね。








ほなサイナラ
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バカばっかりや・・・・・・。

俺はもうしらん。

皆さん音楽をするんですよ。

分かってます?

人に教えるのは疲れる。







ほなサイナラ
最近16ビートが踊らない。

ハットワークは皆叩くポイントを重視するが、
閉め方が甘いとならない。

それを防止するための左足のフットワーク強化。
体重をかけるのでなく、切れのいい動きの練習として
足裏をフットボードにつけたままつま先で踏む。

それをビート出しながらする。
以外にこんな事が俺ってできひんかったと気付く最近。





ほなサイナラ
最近自分の技量のなさに
腹が立つ今日この頃。
今日はひたすら2バスと手足の練習。
俺の今の限界は2バスは150の16分音符。
足だけならもっと行くが、
手と絡めて五分だったらこれが限界。
最近黒人のとあるドラマーに教わった練習法。
アクセントのポイントを足で左と右で交互に持ってく!!
つまり♪
手が左右左右
足が左右左(赤字はアクセント)
そして1小節後・・・・。
手は右左右左
足は右左右
これを繰り返す。
どうしても小節の変わり目で手にアクセント入る。
地味やけどうっとおしい練習。
おかげでこれが出来るのに2時間もかかった。
今日はDJ.SAKURA君のイベントだがどうも行けそうにない。
自分の下手さに腹が立ちました。



自分の教えてる子や、
自分自身の限界を知るために新しいカテゴリ-作った。
その名も修行。
ここではヘッポコな俺の
ヘッポコな練習方法を出来るだけ載せます。
自己マンなので見たくない人は見なくてイイよ。
けどドラマーには共感できると思います。
以後よろ。
  
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